2017年09月05日
甘酒づくり、甘酒アイスクリーム
米麹も無事にキッチンで手作り出来るようになり、甘酒づくりに時間があるときにはいそしんでいます。
甘酒はとっても簡単。ご飯を炊いて米麹とまぜて炊飯器で発酵させるだけです。
一日中家にいるときには朝ご飯を炊いて冷まして炊飯器に移して米麹と混ぜてふたをせずにふきんをかけて夜までおいてできあがりです。
ネットで調べたレシピでは、ご飯と米麹を半々くらいで使うレシピが多いのですが、それだと米麹がたくさん必要になってくるので、私は玄米5合に米麹500gでつくっていますがそれでも発酵しています。
玄米5合ですが、お水をうんと多めにするのでこの量でも10合の炊飯器が一杯になります。
ちゃんと甘くなっているので、玄米の栄養もとれて甘みも感じられる甘酒になっています。
玄米を炊くときには圧力鍋を使っていますが、冷めるのに時間がかかり、米麹を混ぜるまでにはすこし時間がかかったりします。
甘酒をつかった色んなレシピがありますが、砂糖を食べないことにしている私にとっては時々の甘みの楽しみになりました。
砂糖をなるべくとらないようになって1年以上ですが、今ではお菓子をあまり食べたいと思わなくなりました。
以前は砂糖中毒だったのだと思います。
身体の調子も良くなり、断食にも挑戦できて、以前よりずっと健康になっていると思います。
もともと自分は不健康だとは思っていなかったのですが、今からふり返るとかなりの運動不足に荒れた食生活で腸内環境もあまり良くなく、便秘ではなかったですが、便通もあまり良くなかったのだと思います。でも、当時は自分は健康だと思っていました。
夫からは腸内環境の悪さを指摘されていましたが(トイレの臭いがくさいとのこと)、自分では問題だと思っていませんでした。
以前より改善されて身体が変わってきて色々と気づくことができています。
雑誌 クーヨン 8月号で紹介されていた甘酒と豆腐のアイスクリームつくってみました。
寺田聡美さんのおなかを育てる発酵食レシピのコーナーです。
甘酒と豆腐のアイスクリーム
甘酒360g 木綿豆腐半丁 菜種油45g きなこ5g
これらをフードプロセッサーで混ぜて容器に移して冷やします。
最初につくったときには美味しくできたのですが、大きなホーロー容器にいれたところ全部かちかちにかたまってとれないという事態になってしまいました。
そして2回目にチャレンジしたときには小さな容器に小分けにいれて食べやすくなったのですが、島豆腐半丁と甘酒360gでつくったところ全然甘くなかった。島豆腐半丁は1丁に考えた方が良かったかもしれません。
ネットでは豆乳と甘酒の量を半々に混ぜたレシピが載っていたりします。
またかなり高価ですが、今回油は菜種油ではなく、リブレライフの米油を使用しました。
リブレライフの玄米OIL http://www.riblelife.com/item/oil/index.html
特撰玄米油「和の玄米OIL」、私たちの健康増進に必要な豊富な玄米栄養成分に溢れています。お米の表面を形成するぬか層には、ビタミンE・ガンマーオリザノール・トコトリエノール・植物ステロールなど、天然の素材力がそのままギッシリ濃縮されています。優れた栄養機能を丸ごと活かすため、"新鮮な国産米ぬか"から、そのまま機械で搾油した玄米オイルです。
リブレライフの米油はゆいクリニック受付でも販売しています。
抗酸化力のたかい油も使用した健康食品のアイスクリーム、甘みがたりなかったらハチミツをかけるのも有りかもしれません。
でも砂糖中毒を抜け出すためには一度は完全に甘みを断つことがお勧めです。
以上甘酒と甘酒アイスクリームの紹介でした。
甘酒はとっても簡単。ご飯を炊いて米麹とまぜて炊飯器で発酵させるだけです。
一日中家にいるときには朝ご飯を炊いて冷まして炊飯器に移して米麹と混ぜてふたをせずにふきんをかけて夜までおいてできあがりです。
ネットで調べたレシピでは、ご飯と米麹を半々くらいで使うレシピが多いのですが、それだと米麹がたくさん必要になってくるので、私は玄米5合に米麹500gでつくっていますがそれでも発酵しています。
玄米5合ですが、お水をうんと多めにするのでこの量でも10合の炊飯器が一杯になります。
ちゃんと甘くなっているので、玄米の栄養もとれて甘みも感じられる甘酒になっています。
玄米を炊くときには圧力鍋を使っていますが、冷めるのに時間がかかり、米麹を混ぜるまでにはすこし時間がかかったりします。
甘酒をつかった色んなレシピがありますが、砂糖を食べないことにしている私にとっては時々の甘みの楽しみになりました。
砂糖をなるべくとらないようになって1年以上ですが、今ではお菓子をあまり食べたいと思わなくなりました。
以前は砂糖中毒だったのだと思います。
身体の調子も良くなり、断食にも挑戦できて、以前よりずっと健康になっていると思います。
もともと自分は不健康だとは思っていなかったのですが、今からふり返るとかなりの運動不足に荒れた食生活で腸内環境もあまり良くなく、便秘ではなかったですが、便通もあまり良くなかったのだと思います。でも、当時は自分は健康だと思っていました。
夫からは腸内環境の悪さを指摘されていましたが(トイレの臭いがくさいとのこと)、自分では問題だと思っていませんでした。
以前より改善されて身体が変わってきて色々と気づくことができています。
雑誌 クーヨン 8月号で紹介されていた甘酒と豆腐のアイスクリームつくってみました。
寺田聡美さんのおなかを育てる発酵食レシピのコーナーです。
甘酒と豆腐のアイスクリーム
甘酒360g 木綿豆腐半丁 菜種油45g きなこ5g
これらをフードプロセッサーで混ぜて容器に移して冷やします。
最初につくったときには美味しくできたのですが、大きなホーロー容器にいれたところ全部かちかちにかたまってとれないという事態になってしまいました。
そして2回目にチャレンジしたときには小さな容器に小分けにいれて食べやすくなったのですが、島豆腐半丁と甘酒360gでつくったところ全然甘くなかった。島豆腐半丁は1丁に考えた方が良かったかもしれません。
ネットでは豆乳と甘酒の量を半々に混ぜたレシピが載っていたりします。
またかなり高価ですが、今回油は菜種油ではなく、リブレライフの米油を使用しました。
リブレライフの玄米OIL http://www.riblelife.com/item/oil/index.html
特撰玄米油「和の玄米OIL」、私たちの健康増進に必要な豊富な玄米栄養成分に溢れています。お米の表面を形成するぬか層には、ビタミンE・ガンマーオリザノール・トコトリエノール・植物ステロールなど、天然の素材力がそのままギッシリ濃縮されています。優れた栄養機能を丸ごと活かすため、"新鮮な国産米ぬか"から、そのまま機械で搾油した玄米オイルです。
リブレライフの米油はゆいクリニック受付でも販売しています。
抗酸化力のたかい油も使用した健康食品のアイスクリーム、甘みがたりなかったらハチミツをかけるのも有りかもしれません。
でも砂糖中毒を抜け出すためには一度は完全に甘みを断つことがお勧めです。
以上甘酒と甘酒アイスクリームの紹介でした。